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超高温・超低温試験を一台で高速に試験 超ワイドレンジ恒温槽Sigmaチャンバー

汎用の恒温槽で、
こんなお悩み
ございませんか?

200℃以上の高温試験、
-100℃以下の低温試験を
1台の恒温槽で試験したい・・・

設定温度まで到達する時間が長くて、
試験がなかなか終わらない・・・

汎用の恒温槽では試料の取り出し、
試料へのアクセスがむずかしい・・・

伯東がお客様ごとに
最適な恒温槽

ご提案します!

POINT 製品特徴

POINT 01

標準仕様で、
-100℃+200℃
オプション対応で、
-185℃+500℃
超ワイドレンジ

POINT 02

標準温度変化速度は25℃/min
最速100℃/minまで対応可能
煩わしい待ち時間を解消します

POINT 03

多彩なドアアレンジで試料の
出し入れを容易
お客様の計測環境に応じたカスタム設計

PRODUCTS 製品ラインアップ

通信モジュール特性試験用恒温槽

基板を出し入れしやすい両側扉
外部検査器とのケーブル接続用ノッチ&アパーチャ

バーンイン試験用恒温槽

外部機器との接続用コネクタ付きスライド扉

アビオニクス試験用
ヒートシンク付き恒温槽

ヒートシンク2枚、恒温槽の温度環境を個別に制御 宇宙環境の過酷な温度試験

航空機着陸装置の
熱ストレス試験用恒温槽

既存の振動テーブルをカバーするように専用設計
高温試験:35℃/min、低温試験:-15℃/min

リモート温度制御ユニット

温度調整機能を持たない既存チャンバーを
外部から温度制御
エアフロー量:140~425ℓ/s

FLOW ご導入の流れ

機器のカスタマイズから保守・点検まで、
お客様の新たなモノづくりをトータルにサポート

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WORKS 導入実績